SDGs

わたしたちの
SDGsへの取り組み




社員が安心して働けるように給与や福利厚生を充実させるとともに、社会福祉活動に積極的に参加し、
会社全体で地域社会の支えにも貢献する。
子供食堂などへ積極的に参加しながら、貧しい人や小さな子どもも含め、誰もがいつでも安心して
おいしくて栄養のある食べ物を十分得られるようにする。
通勤や仕事中はもちろん、プライベートでも安全運転を心がけ、交通事故によるけがや死亡を防ぐため、社内での交通安全教育を徹底する。
社員の健康診断やメンタルサポートを充実させる。
性別に関係なく必要なスキルや研修、資格取得をサポートし、社員が安心して学び、成長できる環境を
整える。
電気を使わないときは電源をオフにして節電に努める。必要なときだけ電気を使い、無駄な消費を減らす。電源タップや照明の管理で効率的にエネルギーを使う。再生可能エネルギーやクリーンな電源の利用も意識する。
新しい技術やデジタル化・自動化を積極的に取り入れ、業務の効率化を図るとともに、
環境に配慮した持続可能な製品やサービスで、社会やお客様に価値を提供する。
年齢、性別、障害、人種、民族、宗教、経済状況などに関係なく、すべての人が社会・経済・政治のあらゆる面で平等に力を発揮できるようにする。多様な人材の採用や研修の機会を平等に提供し、働きやすい環境づくりやキャリア支援を積極的に行う。
  • 紙の印刷を減らしてペーパーレス化を進める
  • マイカップ・マイバッグを職場に置き、使い捨てを減らす
  • 故障したものはすぐに捨てず、修理や再利用を検討する
  • ごみの正しい分別を徹底し、分別表を設置する
  • ペットボトルはボトル・ラベル・キャップに分けて廃棄する
  • オフィス周辺の環境美化活動や地域清掃活動に参加し、地域の住みやすさに貢献する
  • 社内でリサイクル・廃棄物削減を実施し、社員の意識向上を図る
2030年までに、廃棄物の発生を防ぎ、削減し、再生利用や再利用を進めることで、
大幅に廃棄物を減らす。また、持続可能な生産と消費を意識し、資源を無駄なく
使う取り組みを推進する。
子どもへの虐待や搾取、あらゆる形の暴力や拷問をなくし、すべての人が安全で公正に暮らせる社会を目指す。ハラスメント防止、社員相談窓口の設置、倫理教育の徹底。
課税や資源の使い方を工夫して、国内外での支援や協力を強化し、みんなで力を合わせて持続可能な目標を達成する。